(2022年7月18日更新)
自宅待機中の職員の陰性が確認できたため、本日より通常勤務を開始しております。

この度、旭岳自然保護監視員業務に携わる職員1名が、新型コロナウィルスに感染していることが7月14日に確認されました。

現在、当該職員は保健所および医療機関の指示に従い治療しております。また、濃厚接触者の定義に該当する職員は、自宅待機としております。当該職員は野外での活動が中心で、事務所勤務のスタッフとの接触はないため、その他の事業は通常どおり実施しております。

今後も手洗い等の基本的な衛生管理、マスク着用による飛沫感染防止対策を講じるなど、感染予防の徹底を実施して参ります。